自分も皆も『Win×Win』 


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<   2006年 04月 ( 22 )   > この月の画像一覧

yukoさんの投稿をきっかけに
「幸せ」の意味を考えてみた。

私も自分に問うてみる。
「今、幸せですか?」

「・・・かもしれない、けれど・・・」

周囲から見れば、私はきっと「幸せ」に違いない。
地元テレビ局に勤務していて
同業者の夫と
3歳の息子
2年前にはマイホームもゲット。

「これ以上何を求めるというの?」

そう、そんなことを大先輩から言われたこともあったっけ。

だけど・・・やっぱり私は
「自分は今、最高に幸せ」とは言い切れない。
そう断言できる。(回りくどいですが)

もっともっと
やりたいこともあるし
自分の世界を広げたいし
たくさんの仲間を作りたいし
生活も、仕事も・・・充実させたい。

きっと、私は、いつまでもこうして
何かを追い求め続けるのだと思う。

どこまで行っても、
きっと「幸せの青い鳥=最高の幸せ」は見つからないだろう。

だけど、私は「幸せ」を追い求めるその「過程」を
とっても楽しんでいる。
そして、その過程では
毎日、小粒ながらもぴりりと効いた「プチ幸せ」はある。

時間貧乏性で、とっても欲張りな私の「最高の幸せ」は
いつも、手の届かないところにある。
そして、そんな状態が、なぜか私のベスト。

走っているのがスキだから。

誰にでも、その人なりの「幸せのカタチ」が
あるのかもしれないなぁ。

BY はしけい
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by Win-WinProject | 2006-04-30 21:56 | その他

「今、幸せですか?」

つい先日、話の流れで上司にそう聞かれた。

即答できなかった。

仕事は、楽しい。わりと好きなことをしている、と思う。
職場の人間関係も、極めてよい。
家族も元気だし、大きな不満は、ない。
(小さなフマンはたくさんありますが)

健康、お金、職場以外の人間関係も、大きく不満だと思えることは、
今のところ特にない。

でも、幸せだと、言えなかった。
「充実した毎日を送っているとは思います」と、その場では答えた。


私は今、「幸せ」なんだろうか?
時々、思い出しては考える。
今だに、結論は出ない。


でも、考えながら気づいたことは・・・
何をもって幸せだと思うかは、自分の気持ち次第なんだということ。

同じ状況でも
「家族が健康で、毎日無事に過ごせていて幸せ!」と思うか
「自分の時間もなかなかとれないし、夫の帰りも毎日遅いし、やってられない!」
と思うか・・・。

前者のように思える人になりたい。
私の場合、マインドコントロール(!?)しないと、なかなか無理かもしれませんが・・・。


皆さんは、今、「幸せ」ですか?


yuko
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by win-winproject | 2006-04-28 15:10 | その他

娘の誕生日

ここのところご無沙汰しております

実は、ある韓国ドラマにはまってしまって・・・
面白いドラマにはまると飽きるまで何度も何度も
繰り返してみてしまう習性がある私。

この2週間は、家に帰ってもすぐDVD゙のスイッチを入れ
家事をそっちのけでドラマの世界に入り込んでいた。
う~ん幸せな時間

ちなみにそのドラマは
「私の名前はキム・サムスン」
去年韓国で大ヒットしたドラマだ。
興味のある方はどうぞ!

私がドラマにハマる要素は一つだけ。
登場人物のキャラだ。
男女問わず役柄に魅力があると、一話目からどっぶりハマってしまう。
(特に男が多いが。今回に限っては女。)
それに加えて、映像と音楽がさらに盛り上げてくれる。

私は2年前から韓流に溺れているが、
韓国ドラマに一番ハマった原因は役者だと思う。
日本人と姿かたちは変わらないのに表現力が豊か。
言葉がわからないから、台詞の言い回しとかはわからないが、
表情から伝わってくるものが多い。
魂の叫びというか・・・

表現力が豊かな役者に、それを引き立てる演出。
日本みたいに時間にとらわれないからこそ
生み出される、ドラマの中の空間。
伝わってくるスタッフの情熱。
たまらない。

・・・というわけで、ご無沙汰しておりました。
長い前置きですみません。

話はがらっと変わりまして・・・

実はもうすぐ娘の3才の誕生日。
日ごろ娘に何もしてやっていないので、
なにかしてあげようと計画を練ってみた。

大好きなチョコレートケーキを用意し
大好きなシールをプレゼントし、
ホワイトボードに大好きな絵を描いて
折り紙で飾り付けして
記念写真をとって・・・

そこで一つ妙案が浮かんだ。
3日坊主の私に続けられるかわからないが・・

毎年誕生日に、娘の夢を聞いてビデオに残そう!
そして、20歳の誕生日にそれをプレゼントしよう。
子供のときのほうが、自由に夢を見られる。
それを大事にしてあげよう。

我ながらいいアイデアだと思うが
アルバムも満足に作っていない私にできるだろうか・・・

まずはビデオから買わなくちゃ!!
今年の誕生日は高くつきそうだ。

suzu
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by Win-WinProject | 2006-04-27 16:04 | 子供に夢を!私も夢を!PJ

子供の本音 パパの本音

最近、わが息子(3歳)は「パパ恐い。嫌い病」だ。

パパがお風呂に入れようとすると「パパのお風呂恐いからママと入るー。」と大泣き。

パパが近づくと「パパ嫌い。あっち行ってえー。」とマジ泣き。

あまり弱音を吐かないパパも昨日、
「何でだ、こんなんじゃ、パパ家に帰ってこなくなるぞ。」とポツリ。

仕事で忙しいのは分かるけど、毎晩毎晩寝る直前に帰ってきて、
朝も私たちより遅く起きて、接する時間の少ないパパより
世話してくれる私の方がいいにきまっている。
そうじゃなきゃ困る!!位に思っていたが、あまりに私よりだと、
私も疲れる。


保育園でも息子は友達を叩いたりすることがあるらしく、先生曰く

「遊びたいけど、どう表現していいのか分からないみたいなので、
「貸してって言えば良いんだよ。」と教えてあげるんです。」とのことだった。



そんな息子が昨夜は「パパ嫌い。」と言いながら、とうとうパパを
キックしてしまった。

「どうしてキックするんだ。キックはいけないことだあ!!」と
かなり感情的に叱っていたので、息子もまたまた大泣きした。

その場は私が抱っこして、何とか高ぶる気持ちを静めたのだが、
息子が寝たあと、パパにこう言ってみた。

「もっと遊びたいんじゃないのかな。仕事忙しいのは
よく分かるけどあまりにも接する時間が無くて、
あの子もどう接していいのか分からないんじゃ
ないかなあ。」

すると彼も困った顔で

「オレだって分かっているけど、どうしていいか分からないんだよお。」と一言。
←(超自信家の彼にしては珍しい)

「もう少し一緒の時間を作ったら?」と伝えるとその場は黙って
彼はテレビを見ていた。←(素直になれよ。もっと)


いつもは平均で9時過ぎに帰宅するパパだが、
やはり今日に限って8時過ぎに帰宅。

夕飯の準備を何にもしていない日に限って早いんだからあ。

「こんなに早く帰って来れるんだったら、いつも早く帰ってくればいいのに。」と
心の中で思いつつ、「あら、早く帰ってきてくれて有難う。」と言ってみた。



息子の心の叫び。少しはパパに届いているのかな?


BY いくまろ
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by Win-WinProject | 2006-04-26 23:29 | 元気を生み出すPJ
どうも~♪火曜日のトヨカナです。

みなさんに、紹介したい子がいるのです。

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この子、は。
ボランティア活動を もっと楽しむために 市民活動を もっと充実させるために
希望の翼にのって やって来ました。

この子、の、メッセージ。

ボランティアと市民活動は 特別な活動じゃない。
人と、社会と、ワタシが、つながっていく ひとつの動きなのです。
もっと、自分に近いところで 感じてほしい。

この子は、
ボランティアするひとの あたたかさから 生まれました。
そして、ひとからひとへ 心が伝わり、
あらたなやさしさが生まれる ようすをイメージしています。

おおきな ハートからつながる ちいさなハートは
新しい葉のように芽ばえた やさしさ です。

ワタシに出会ったひとたちが、
ほんの少しでも 笑顔になってくれると うれしいな。

スイッチ オン  ボランティア 
HAPPY×HAPPY

・・・…・・・・・・
↑誰かのPJ名に、とても似ている・・・限りなく。苦笑

この子が、どんな活躍をするのか、については、
情報が入り次第、またお知らせします。
静岡市社会福祉協議会のHPに、ちょっと載ってるよ。

トヨカナは、この子が、とっても気に入ってるので~す。
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by Win-WinProject | 2006-04-25 23:28

8人のじぃじ・ばぁば

3歳6ヶ月の息子には
計8人のじぃじ・ばぁばがいる(1人は天国在住)

夫婦ともに、親戚が近くにない我が家では
私の育休復帰にあわせて
ファミサポ会員に登録。
急な残業も多いことから、2家庭を紹介してもらい
総計8人のじぃじ・ばぁばに恵まれることになった。

最も息子のお世話になる比率の高いのは
Kさん一家。
最初は、息子も慣れるのに時間がかかったが
おおらかなKさんの声かけやふるまいに
段々と心を許すようになり、
今では私より『Kさんのお迎えがいい』と主張する日も。

とりわけご主人については、
最初は全く息子と関わらなかったものの、
時間とともに、仲良く!?なり、
今では、お迎え、入浴と大活躍。
最近では、先頃出産したお嬢さんの前で
「実の孫より○○←息子の方がかわいい」と暴言を吐き
険悪になったとか。(そりゃあ、娘さんに同情します)

夫の急な入院や、私の体調不良時などには
家族でお世話になっているほど・・・です。

Sさん一家は、ベテランのファミサポ一家で
一日に何人もお子さんを預かることもある
さながら「プチ保育園」。
年長のお姉ちゃんや、自分より年下の赤ちゃんを見て
兄弟関係(に近いもの)を息子も学んでいるようです。
1年の記録をDVDに焼きこんでプレゼントしてくださる
本当に心温かいご夫婦です。

わが実家の本家・じぃじ・ばぁばは
「独立したのだから、自分達でなんとかせぇ」という主義。
こうして多くの助けを得て、何とか仕事と子育てをこなしている
私達を、見守ってくれています。
それでも、どうにもならない感染症などの時には
「連れてくれば面倒見るよ」と心強い言葉。
祖母の介護もしながら、ちゃきちゃき働く母らしいコメントの
こんなサポートがあるから、やっていけるのかも。

夫の母は、息子いわく「やさしいおばあちゃん」
遊びの知恵が豊富で、一杯遊んでくれるので
息子からはこの称号!?を得ています。
私が勉強会などで不在のときには
来てもらったりして・・・助けてもらっています。

声を出せば、助けてくれる人は一杯います。


「他人にこどもを預けるのは気が引ける」という方もいますが
自分一人で、乗り切れないと思ったら
SOS出してみることが大事。

私は8人のじぃじ・ばぁばがいなければ
仕事も続けてこれなかっただろうし、
子育ても不安が多かったと思う。

仕事×子育て=HAPPYになるためには
弱みを見せること・・・・・・・。

これ、結構、大事です。

BY はしけい
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by Win-WinProject | 2006-04-24 07:46 | 仕事×子育て=HAPPY PJ

ママも一休み・・

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子育て中はとかく自由がきかない。
どこに行くにも、何をするにも子連れ・・・
ウィンドショッピングをしようにも、乳児の場合には・・
通路が狭くてバギーが通らない。
幼児になると、はしゃぎまわったりしてオチオチ見てられない。
全く持って、イライラする。
以前、アスティで買い物をしているあいだ子供たちだけで遊ばせていたら、
落書きをしてしまい、あわや賠償問題にまで発展しそうになったことがある。
ショッピングプラザに託児所があったらなぁ。・・・
いつもいつもそう思っていた。
ついにキタ!
エスパルスドリームプラザについに託児所ができたのだ。
1時間。まるまるママの時間だ。
CASAもゆっくり見れるし、ひとりきりのおすしランチもできる。
是非、みんな利用しよう!!
1時間900円が高いか安いか、金額の価値は、人それぞれだ。
でも、やっぱり利用することに意義があると思う。
こういう施設が普通に、あちらこちらにできるには、
モデルケースが必要だ。
ドリプラで需要があるとすれば、例えばジャスコなんかにも・・
ママだって一人になりたいことがある。
お一人様を楽しんだっていいじゃない。
たまには、ママも一休み・・一休み

BYあらき
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by win-winproject | 2006-04-22 23:33 | ワクワク向上PJ
5/21の講演会に向けて「父親が子育てに出会うとき」を読んでいます。
まだ途中なのですが、
その中で共感した部分がいくつかありました。


まず、育児は、主体的に関わるのと副次的に関わるのとでは
全く違うということ。

同じ家にいて、子供と毎日顔を合わせていても
副次的な関わりしか持っていなかった筆者は、
自分が主に子育てをする立場になって初めて
「子供のことを全くわかっていなかったことに気づいた」
と言っています。

それは、私自身も日々感じていること。
私は主体的に関わっている立場ですが、
娘のことを気にかける程度が夫とは全く違うと感じています。
本当は対等でありたいのですが、それは難しいことなのかなぁ。
北欧などでは、社会の意識からして違うようですが。。。


そして、
「親が子供と別な世界を持つこと、生き甲斐を持つことが、
 子供にはマイナスにならない」ということ。

子供そっちのけで趣味や仕事に没頭してもよい、ということでは
もちろんありません。
子供の気持ちを無視してはいけない。

でも「子育てをしているせいで何もできなかった」と、あとから言いたくない。

〈生きている以上、学びたい、自分を成長させたい、という気持ちになるのは
 自然なこと。その要求が満たされて初めて、自分も満足できるし、
 家族にも、そして子供の前でもニコニコできるのではないかな~〉

と、育児休暇中に悶々としながら考えていたことを思い出しました。


土堤内昭雄さんの講演会、ますます楽しみになりました!


by yuko
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by win-winproject | 2006-04-21 13:46 | その他
先週の土曜日、主人に誘われて3歳になる息子と三人で
小山町にある金時山に登りました。

主人は山が好きで時々一人で出掛けるのですが、私はいつも
他人事で、10年前に仕事で富士山に行って以来、一度も登ったことが
ありませんでした。

「なんとなく嫌い。」というか、山に登る自信が無かったのです。

しかし、この日は何となく、「たまには一緒に行ってみるか。」と
重い腰をあげたのでした。

三十分ほどは平坦な登山道でしたが、そこからは急にきつい登山道になっていて
「なんで、こんなとこに来てしまったのだろう。」と怖じ気づきましたが、
もう引き返すわけには行きません。

普段は座り仕事で殆ど体を動かす事の無い私。

これは、自分を高める修行だ!!と言い聞かせ、
頂上を目指しました。

いつも私と二人きりの時は散歩しててもすぐに、「抱っこして。」と、
弱音を吐く息子ですが、
この日は一度も「やめる。」と言いませんでした。

主人に負けたくなかったのかな?

「頂上に行ったら、美味しいもの食べようね。」
「おかしがあるかな?」
「パパ、山から降りたら、マジレンジャー(息子が大好きキャラクター)
のケーキ食べさせてくれる?」

などと、食べる事が大好きな息子を餌で釣って(笑)
30分で頂上に。

頂上からは真正面に大きな富士山と箱根の山々の眺望が広がりました。

大きく深呼吸して「やっほー!!ハイシー!(年齢がわかりますね)。」と
普段は出さないような大声で叫びました。

気分爽快!!!

私にも出来た!という達成感。それから、山の頂上って空気が
美味しいんですね。

いやいやモードの私を誘ってくれ主人にも感謝!

普段の生活じゃしないような会話も出来て楽しかったし、

家では、疲れて、ぐーたらと横になってばかりの主人も、
私たちを励ましてくれ久々にかっこよく見えました。

自然に触れるって本当に素敵。

「なんとなく嫌い!」ではなく、なんでもまずやってみてから判断しようと
思いました。

BY いくまろ
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by Win-WinProject | 2006-04-19 23:44 | 元気を生み出すPJ
ミリオネーゼに憧れているわけでもないが
帯にひかれて買った一冊の本。

ミリオネーゼ 本当のあなたのままで成功する方法
ロビン・ウォラナー 桜田 直美 / ディスカヴァー・トゥエンティワン
ISBN : 4887594348
スコア選択:


アメリカ・出版業界で成功をおさめている
ワーキングマザー・ロビンウォラナーが
「真実のビジネスルール」を綴っている。

成功している人なので。
中には???な項目もあるが
それでも、ついつい、がんばりすぎている人には
目からウロコのルールもある。

例えば・・・
・キャリアプランは捨てる 偶然のチャンスをつかむ
・職場で正直な感情を表現してかまわない
・女性であることが有利なときは、それを利用しない手はない

中でも印象的だったのはこの章

「完璧なワーキングマザーになるのは諦めよう」

・・・まあ、今でも「完璧」では決してないが、
ついつい気負ってしまうことがあるのも事実。

この章で最初に掲げられたルールは

すべてを手にすることは出来る。
しかし、すべてを一度に手に入れることはできない。


ついつい、欲張って、これもそれもあれもどれもと
独身時代(子供を授かる前)と変わらぬ仕事を求めてしまいがちだが
もっと長い目で、キャリアを積んでいけばいいのだ。

コツコツ、コツコツ、

○十年たって振り返ったときに、あれも、これも、どれも、それも
出来ているかもよ。

今から学ぶことが大事。

書店で買うのは、ちょっとためらわれる「ナンパ系」の本でしたが
読後は、爽快です。

ただいま貸し出し受付中!!!!

BY はしけい
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by Win-WinProject | 2006-04-17 07:26 | 仕事×子育て=HAPPY PJ